ユニークベニュー
東京ドリームパーク内に誕生した「レーヴ・デ・リュミエール」は、世界的な没入型デジタルアート施設「LUMIÈRES シリーズ」の日本初拠点です。約1,650 ㎡高さ最大8m の大空間に、106 台の高輝度プロジェクターと64 台のスピーカーを備え、映像と音に包まれる非日常体験を提供。メインホールに加え、スパイラルシリンダー、インフィニット・ホライズン、360°キューブなど個性的な空間を活用し、レセプション、発表会、招待イベント、特別演出を組み合わせた印象的なMICE プログラムを実現できます。
レーヴ・デ・リュミエールでは、通常のアート鑑賞だけでなく、施設を貸し切った発表会やレセプション、企業イベントなど、多彩なMICEプログラムを展開できます。
最大の魅力は、壁面だけでなく空間全体を包み込む映像演出。持込映像やオリジナル映像の制作についても相談可能で、企業のブランドイメージやイベントのテーマに合わせた映像を投影することで、参加者をその世界観へと引き込む特別な演出が可能です。
さらに、音響・照明・ステージなどを組み合わせた演出や、軽食・ドリンクを取り入れたパーティーにも対応。 プレゼンテーションからレセプションまで、デジタルアート空間そのものをイベントの舞台として活用できるユニークベニューです。