CONTACT

WHY TOKYO ODAIBA

広い空と風を感じる海に囲まれた街

東京湾に浮かぶ臨海副都心「台場」「青海」「有明」。

アーティスティックな建物と緑地、都心とは思えない白い砂浜、この街にはゆったりとした時間が流れます。

海に囲まれたロケーションが、MICE にもたらす価値

東京都市部の中心にありながら、海を臨む開放的な空間が広がるオーシャンフロントを有する当エリアは、都市型MICE においても他に類を見ないロケーションです。 海と都市が調和する環境が、プログラムに明確な印象とゆとりをもたらし、会議やレセプション、ネットワーキングの質を高めます。

参加者体験の価値向上

海を身近に感じられる砂浜や海上公園は、モーニングプログラムなどの実施に適しており、MICE プログラムの選択肢を大きく広げます。

イベントとしての印象・記憶

海と都市景観が共存するロケーションが、イベント全体に象徴的なシーンを生み出し、参加者の記憶に残る体験を演出します。

Morning Activity
(Oceanfront)

Conference / Meeting
(Indoor)

Reception / Networking
(Ocean View)

東京の海に映る摩天楼を存分に楽しむ

レインボーブリッジと洗練された都心の高層ビル群をバッグに昼も夜も季節や時間に縛られず、素敵な風景の数々を眺め、オーブン空間でのイベントにも花をぞ添えます。

都市景観がイベントの印象を決定づけるロケーション

昼と夜で表情を大きく変える都市景観を有するこのエリアは、イベントそのものを「印象的なシーン」として演出できるダイナミックなロケーションです。 都市のスケール感や象徴的な景観が、会議やレセプション、ネットワーキングに強い存在感を与え、イベント全体の価値を視覚的にも高めます。

イベントを象徴づける都市景観

東京タワーやレインボーブリッジを一望できる夜景に、世界最大級の噴水「東京アクアシンフォニー」が彩りを添える景観は、それ自体がイベントの価値を高める象徴的な舞台となります。

プログラムに明確なリズムとメリハリを生む構成力

昼と夜で景観が大きく変わるこのエリアは、会議と交流の時間を自然に切り替え、プログラム全体に明確なリズムとメリハリをもたらします。

東京アクアシンフォニー
画像はイメージです

東京アクアシンフォニー
(Tokyo Aqua Symphony)

東京都の花である「ソメイヨシノ(桜)」をモチーフとした高さ約150メートル、横幅約250メートルの世界最大級の噴水

マダム・タッソー

人が集まるわけがある。そして更に進化中

劇場やホール、ショッピングモールなど、トレンドを意識したアミューズメント施設も充実。サプライズを楽しんでいただくユニークべニューとしてご利用可能です。

東京ドリームパーク TOYOTA ARENA TOKYO CITY CIRCUIT TOKYO BAY

会議に体験を組み合わせ、参加価値を高めるアクティビティ

都市型 MICE と親和性の高い多様なアクティビティが集積するこのエリアでは、会議やセッションに体験要素を組み合わせる ことで、参加者の主体性を引き出し、交流やチームビルディングにつながる付加価値の高いプログラム設計が可能です。

参加者エンゲージメントの向上

体験型・参加型のアクティビティを組み込むことで、参加者の集中力や主体性を高め、会議やセッションへの積極的な関与を促します。

交流・チームビルディングへの活用

グループで取り組むアクティビティが、参加者同士の距離を自然に縮め、ネットワーキングやチームビルディングにつながる関係構築を支援します。

広いスペースと美しさと利便性にこだわる未来都市

広大な公園でつながるこの街は、脱炭素社会・SDGsを意識し、環境に配慮したインフラ整備により電柱もなく、ごみ収集車も走らない最先端構造の街並みが広がります。

環境に配慮した都市基盤が、持続可能なMICE開催を支える

都市開発の段階から各種インフラ計画が一体的に進められてきた当エリアは、共同溝によるライフラインの集約、公共交通を軸とした効率的な移動環境、地域冷暖房などの環境配慮型エネルギー利用の仕組みを通じて、街全体として環境負荷低減と安全性を両立しています。 こうした都市基盤の仕組みが相互に機能することで、主催者・参加者にとって安心でサステナブルなMICE開催環境を整えています。

デジタルと都市機能による快適な滞在

来訪者が安心して滞在・移動できるよう、フリーWi-Fi 環境や多言語対応のデジタル案内板などが整備され、初めてエリアを訪れる参加者でもストレスなく行動できる都市環境が整っています。こうした街並みは、イベント全体の満足度向上にも寄与します。

環境配慮型の都市景観とゆとりある空間設計

電柱のない町並みや、地下インフラを活用した効率的な都市運営、さらに緑地や海に囲まれた広がりのある空間構成など、本エリアでは環境への配慮が都市景観として表れています。 広がりのある空間と美しく整えられた街並みは、多くの参加者を受け入れる MICE 開催に適した都市環境を形成しています。

グランドニッコー東京 台場

使い勝手の良さと眺望さえ、おもてなしの一部となる贅沢

水と緑の美しい眺望を活かしたスペース、工夫を凝らした空間演出、料理やサービス、様々なご要望に合わせて最上級のおもてなしをご提供します。

ヒルトン東京お台場 ダブルツリーbyヒルトン東京有明 ヴィラフォンテーヌグランド東京有明

心地よさが、会議と交流の質を自然に引き上げる

海と都市景観に囲まれ、上質な食事や滞在環境が身近に揃う当エリアは、参加者が自然体で過ごせる Blissful Space を形成して います。移動や段取りに追われることなく、会議・交流・レセプションに集中できる環境が、イベント全体の満足度と印象を高めます。

記憶に残るもてなしが、イベントの評価を決める

上質な食事、洗練された空間、行き届いたホスピタリティは、プログラム内容と同様に、イベントの評価を大きく左右します。 参加者が「大切に迎えられている」と感じる体験が、会議全体の満足度を高め、主催者への信頼につながります。

主催者の設計自由度を引き上げる空間

格式のあるレストランや、眺望・景観を生かした宴会場など、完成度の高い空間を自由に組み合わせ、演出できることは、当エリアならではの大きな強みです。

各地より、臨海副都心お台場へ。空から海から繋ぐアクセス

羽田空港、東京駅、東京国際クルーズターミナルなど、東京の玄関口へアクセスしやすい好立地、都心とは新交通ゆりかもめ、臨海線、東京BRTがつなぎます。

東京国際クルーズターミナル 水上バス 東京BRT

世界から人とビジネスが集まる、東京湾岸の MICE 拠点

新交通ゆりかもめ、りんかい線、東京ERTといった都市内交通に加え、羽田・成田の両空港、さらには水上バスやクルーズ船による海上アクセスまで、陸・海・空あらゆるルートからの来訪を受け止められる東京湾岸エリア。 参加者の出発地や到着手段が多様であっても、導線分散を前提とした受け入れ設計が可能である点は、MICEエリアとして非常に高い利便性を備えているを言えます。 この多層的なアクセス環境が、大規模イベントや国際会議においても安定した運営を可能にします。

りんにゃい